ツール紹介

【ツール紹介】3大マーケットを視覚化! Market_Volatility

どの通貨ペアにも、
値幅が大きく動きやすい時間帯があります!

例えばドル円なら
ドルと円の組み合わせなので
東京市場とニューヨーク市場は
大きく値幅が動きやすい。

ポンドドルなら
ポンドとドルの組み合わせなので
ロンドン市場とニューヨーク市場は
大きく値幅が動きやすいと言われています。

このように通貨ごとに
市場の需要が違うので、

トレードする時間帯(市場)ごとに、
通貨ペアの見方を変えなければいけません。

特にトレンドフォロワーの方は
意識したいですよね!

そして今回は市場ごとに各通貨ペアが
どんな値動きをしているのか、
一目でわかるツールを開発しました。

ツールの詳細は動画で説明しているので
ご覧ください。

もちろん、今どこの市場でトレードしているのかわかるように
リアルタイムの相場でも色が変わる仕様になっています。

ぜひ、リアルタイムの相場でも
市場の動きの研究や過去相場の検証としても
使えるのでダウンロードしてくださいね。

¥1,500(税込)で販売中です

<使用上の注意>

・4時間足以上の時間足ではこのツールは稼働しません。
理由)基本的に数時間のボラティリティを表示するものですので
   4時間足以上では目的に沿った使い方ができないため
・パラメーターの「東京タイムの始まり」~「ニューヨークタイムの終わり」は
 「00:00」のフォーマットでMT4のサーバー時間に合わせて入力してください
 ※日本時間ではありません
・ボラティリティボックスに表示される各市場のpipsは直近2日分のpipsになります。
 そのため確認する日の市場に入る前は前日と前々日のpips幅が表示されます。

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